SF映画

SFホラー

CUBE 一度入ったら、最後|評価・考察・あらすじ(ネタバレ)詳細情報

CUBE 一度入ったら、最後は、2021年公開の日本映画。ヴィンチェンゾ・ナタリの大ヒットサスペンスを、豪華キャストでリメイクした日本版。突然、謎の立方体に閉じ込められた6人の男女。お互いに何の接点もなく、職業もバラバラ。理由もわからぬまま、脱出を試みる彼らに、次々と殺人トラップが襲い掛かる。 CUBE 一度入ったら、最後 映画批評・備忘録 CUBE 一度入ったら、最後脚本:4点演技・演出:7点撮影・美術:10点編集:5点音響・音楽:5点合計31点 久しぶりに迷走している映画を見てしまった感じですね。自主映画レベルの低予算なのは、美術やCGを見れば分かると思うのですが、リメイク元より...
SFパニック

AI崩壊|評価・考察・あらすじ(ネタバレ)詳細情報

2020年公開の日本映画。2030年の日本を舞台に、突如として暴走を始めたAIとそれを阻止しようと奔走する天才科学者の攻防を描く。主役の天才科学者・桐生には世界を舞台に活躍する俳優=大沢たかお、すべての鍵を握る有能なAI管理者に賀来賢人、桐生を追う天才捜査官に岩田剛典、泥臭い捜査で桐生に迫る刑事に三浦友和と広瀬アリス、桐生の亡き妻に松嶋菜々子のほか、豪華実力派キャストが集結!キャッチコピーは「その日、AIが命の選別を始めた」。 AI崩壊 映画批評・備忘録 AI崩壊(えーあいほうかい)脚本:25点演技・演出:10点撮影・美術:16点編集:7点音響・音楽:7点合計65点 細かい描写を見て...
SFホラー

パラサイト・イヴ|体細胞内のミトコンドリアが、新たな進化のため宿主である人類に反乱を起こす!

パラサイト・イヴは、1997年公開の日本映画。古代より人間の細胞に寄生するミトコンドリアの人類への反乱を、最新のSFXを駆使して描いたバイオ・ホラー。映画批評・あらすじ(ネタバレ)・スタッフ・キャスト・映画予告編・無料動画・配信情報。
SFパニック

日本以外全部沈没|日本以外すべて消える。|64億420万人の日本以外全ての外国人に捧ぐ

日本以外全部沈没(にほんいがいぜんぶちんぼつ)は、2006年公開の日本映画。 小松左京の大ベストセラー小説「日本沈没」を、強烈に皮肉った筒井康隆のパロディ小説「日本以外全部沈没」を、本家「日本沈没」のリメイク映画化に対抗し(あやかって?)、かの河崎実監督が完全映画化した作品。
SFパニック

首都消失|日本の「心臓」が止まった・・・その時!|明日にも起こるかもしれない衝撃のスペクタクル巨編。

首都消失(しゅとしょうしつ)は、1987年公開の日本映画。SF作家小松左京の同名小説を映画化。首都東京の上空を雲が覆い、連絡がとれなくなり、日本がパニックに陥るというSFパニック映画。映画批評・あらすじ(ネタバレ)・スタッフ・キャスト・映画予告編・無料動画・配信情報。
SFアクション

GANTZ PERFECT ANSWER(ガンツ・パーフェクト・アンサー)|大切なものを守るため、彼らが犠牲にするものとは ─ 。

GANTZ PERFECT ANSWER(ガンツ・パーフェクト・アンサー)は、2011年公開の日本映画。奥浩哉の人気漫画を二宮和也と松山ケンイチ主演で映画化。前編・後編で製作費40億円を投じたSFアクション大作の後編。映画批評・あらすじ(ネタバレ)・スタッフ・キャスト・映画予告編・無料動画・配信情報。
SFアクション

GANTZ(ガンツ)|なぜ、戦うのか ─ 。大切なものを守るため、彼らが犠牲にするものとは ─ 。

GANTZ(ガンツ)は、2011年公開の日本映画。奥浩哉の人気漫画を二宮和也と松山ケンイチ主演で映画化。前編・後編で製作費40億円を投じたSFアクション大作の前編。映画批評・あらすじ(ネタバレ)・スタッフ・キャスト・映画予告編・無料動画・配信情報。
SFパニック

昆虫大戦争|人類絶滅の危機!異常発生を続ける猛毒昆虫群の大襲撃!現代の科学も及ばぬ恐怖の謎!

昆虫大戦争(こんちゅうだいせんそう)は、1968年公開の日本映画。松竹大船撮影所作品。『吸血鬼ゴケミドロ』に続く、終末テーマのSFパニック映画シリーズ。映画批評・あらすじ(ネタバレ)・スタッフ・キャスト・映画予告編・無料動画・配信情報。
SFパニック

漂流教室|学校が突然、消えた!時を超え遥か「異空間」へ|楳図かずおの同名SFコミックを映像化。

漂流教室(ひょうりゅうきょうしつ)実写版は、1987年公開の日本映画。ある日、突然学校が未来にタイム・スリップする。中にいた先生と生徒の必死のサバイバルを描く。映画批評・あらすじ(ネタバレ)・スタッフ・キャスト・映画予告編・無料動画・配信情報。
SFアクション

トラベラーズ 次元警察|評価・考察・あらすじ(ネタバレ)詳細情報

2013年公開の日本映画。スーパー戦隊シリーズで活躍した長澤奈央、木下あゆ美を主演に、監督は、ジャッキー・チェンに憧れ、アメリカでスタントマンのキャリアをスタート、米国版スーパー戦隊『パワーレンジャー』のアクション監督を手がけ、日本では「仮面ライダー」シリーズ、戦隊シリーズ、「ウルトラマン」シリーズの監督を務めるなど、アクション&特撮の第一者である坂本浩一! トラベラーズ 次元警察 映画批評・備忘録 トラベラーズ 次元警察脚本:11点演技・演出:13点撮影・美術:11点編集:5点音響・音楽:6点合計46点 戦隊ヒロインの共演でファン必見の作品ですが、脚本が複雑すぎるのでストー...
SFアクション

爆裂都市 BURST CITY|評価・考察・あらすじ(ネタバレ)詳細情報

1982年公開の日本映画。石井聰亙(のちの石井岳龍)監督の8作目の作品。1980年に発表した自主制作映画『狂い咲きサンダーロード』でさまざまな賞を受賞し、各方面から脚光を浴びていた石井監督による、荒廃した近未来を舞台とした作品。過激なパフォーマンスを繰り広げるロックバンドに熱狂する若者たちと、それを取り締まろうとする武装警察の衝突および、原子力発電所を建設するために強制労働や立ち退きを迫る暴力団に対して不満が爆発したスラムの住民たちの暴動を同時に描く。陣内孝則、大江慎也、町田町蔵(のちの町田康)、泉谷しげるなどのミュージシャンがメインキャストに起用された。この映画が初主演となった陣内はその...
SFアクション

宇宙からのメッセージ|評価・考察・あらすじ(ネタバレ)詳細情報

1978年公開の日本映画。曲亭馬琴(滝沢馬琴)の読本『南総里見八犬伝』(里見八犬伝)をモチーフにした和製スペースオペラ映画であり、東映が東北新社と提携したうえで、当時の世界的なSF映画ブームに挑戦するべく製作費10億円をかけて製作した。キャッチコピーは、『いまアクションは宇宙をめざす! はるか200万光年のかなた そこではもう最初の銀河戦争が始まっていた』。岡田茂東映社長は、映画公開中のインタビューで「『宇宙からのメッセージ』は『スター・ウォーズ』の向うを張って製作したものです」とはっきり話している。2020年3月、アメリカの『ローリング・ストーン』誌が発表した「1970年代を代表する『S...
SFアクション

テラ戦士ΨBOY|BOY・・・!あなたを救えるのは、わたしたち。|超能力を持つ少女MOMOKOが、謎の地球外生命体“BOY”を悪の組織から守る!

テラ戦士ΨBOY(てらせんしぼーい)は、1985年公開の日本映画。超能力を持つ少女MOMOKOが、謎の地球外生命体“BOY”を悪の組織から守る!謎の精神体BOYを救うため、MOMOKOを始めとする超能力集団が活躍するファンタジー作品。映画批評・あらすじ(ネタバレ)・スタッフ・キャスト・映画予告編・無料動画・配信情報。
SFパニック

ノストラダムスの大予言|1999年人類滅亡!残された恐怖の25年、科学の粋と無限のイマジネーションを集めて、鮮烈の映像化

ノストラダムスの大予言は、1974年公開の日本映画。前年の『日本沈没』の大ヒットを受けて東宝が製作したパニック映画の第二弾。映画批評・あらすじ(ネタバレ)・スタッフ・キャスト・映画予告編・無料動画・配信情報。
SFパニック

日本沈没|溶岩の血を流し咆哮する火山列島!一億の民族をのせ、ああ日本が沈む!

日本沈没(にほんちんぼつ)は、1973年公開の日本映画。同年に刊行された小松左京原作小説の映像化作品。配給収入は16億4000万円(1974年邦画部門配給収入1位)を挙げる大ヒットを記録。映画批評・あらすじ(ネタバレ)・スタッフ・キャスト・映画予告編・無料動画・配信情報。
SFアクション

ゼイラム2|評価・考察・あらすじ(ネタバレ)詳細情報

1994年公開の日本映画。1991年に公開された『ゼイラム』の続編である。宇宙を舞台に活躍する女賞金稼ぎと、制御不能となったゼイラム・ロボットとの戦いを描くシリーズ第2弾。1995年第26回星雲賞映画演劇部門賞受賞。 ゼイラム2 映画批評・備忘録 ゼイラム2脚本:27点演技・演出:16点撮影・美術:17点編集:7点音響・音楽:6点合計73点 前作の続編であるものの、リメイクに近い内容で前作のパワーアップ版のような作品になっています。主演の森山祐子の演技力が格段に上昇し、より魅力的に見えます。牙狼の原点らしく、牙狼にでてくる魔界法師の演出やビジュアルとほぼ同じ内容のシーンがみれます。特...
SFアクション

ゼイラム|評価・考察・あらすじ(ネタバレ)詳細情報

1991年公開の日本映画。異形の凶悪犯ゼイラムとバウンティハンターのイリアの死闘を描いたSFアクション映画。監督の雨宮慶太の初劇場公開作品。雨宮は元々オリジナルビデオ作品『未来忍者 慶雲機忍外伝』(1988年)の続編を企画しようとしていたが実現せず、3000万円ぐらいの低予算の中で出来る作品を再考し、本作の製作に至った。脚本を執筆したのは雨宮と、視覚効果スーパーバイザーとして著名な松本肇。彼以外にも三池敏夫、竹谷隆之、寺田克也ら、後に我が国のビジュアル・シーンをリードするメンバーが数多く参加している。 ゼイラム 映画批評・備忘録 ゼイラム脚本:20点演技・演出:14点撮影・美術:16点...
SFホラー

蠱毒 ミートボールマシン|評価・考察・あらすじ(ネタバレ)詳細情報

2017年公開の日本映画。原案は山本淳一(同名の元アイドルとは別人)・山口雄大監督による2006年の映画『MEATBALL MACHINE ~ミートボールマシン~』(主演:高橋一生)で、2006年版はさらに1999年山本淳一が手掛けた自主制作映画『ミートボールマシン』(DVD版タイトルは『ミートボールマシン オリジン』)を原作としている。なお西村喜廣は2006年版で特撮造形を担当している。田中要次初主演映画。謎の生命体に寄生されたパッとしない男が、ネクロボーグと呼ばれる生命体と激闘を繰り広げる。 蠱毒 ミートボールマシン 映画批評・備忘録 蠱毒 ミートボールマシン(こどく みーとぼーる...
SFホラー

ヘルドライバー|評価・考察・あらすじ(ネタバレ)詳細情報

2011年公開の日本映画。愛する父と心臓を奪った母への復讐を誓ったヒロインが、ゾンビとの壮絶なバトルを繰り広げるスプラッター・アクション。海外向けの映画レーベル「SUSHI TYPHOON」の企画として製作。土葬文化ではない日本特有のゾンビ映画を作り出すことをめざし、死者がよみがえるのではなく宇宙からの飛来物を根源とし、生者が感染によって変容していくものとしている。 ヘルドライバー 映画批評・備忘録 ヘルドライバー脚本:8点演技・演出:5点撮影・美術:6点編集:4点音響・音楽:5点合計28点 悪趣味だね~。今作も。なんらかのエネルギーは感じるんですが、いつもね。でも、やっぱり悪趣味な...
SFホラー

戦闘少女 血の鉄仮面伝説|評価・考察・あらすじ(ネタバレ)詳細情報

2010年公開の日本映画。日本での劇場公開時のキャッチフレーズは「全世界へ、宣戦布告。」「死んでなんか いられない」。劇場公開前の告知などでは、「監督:井口昇×西村喜廣×坂口拓」との表記に対して、「トリプル主演:杉本有美×森田涼花×高山侑子」「美しき新人類(ミュータント)、覚醒。」と謳っている。約90分の本編を3章に分けたうえで、3人の監督が各章を撮影するという異例の構成。井口昇を総監督(ドラマパート担当)に、西村喜廣が特殊効果パート、坂口拓がアクションパートの監督を務めた。坂口は、映画の本編でも、俳優として物語のキーパーソンを演じている。 戦闘少女 血の鉄仮面伝説 映画批評・備忘録 ...
SFホラー

鉄男II BODY HAMMER|摂氏1000度のネオ・フルメタル・ボディ 全世界宣戦布告!“こぎ続けるツカモト・シンヤ”

鉄男II BODY HAMMER(てつおつーぼでぃはんまー)は、1991年公開の日本映画。平凡なサラリーマンと、彼を鋼鉄の人間兵器にしようと企む謎の集団との闘いを描いた異色SFバイオレンスホラー映画。映画批評・あらすじ(ネタバレ)・スタッフ・キャスト・映画予告編・無料動画・配信情報。
SFホラー

鉄男|肉体を侵食する金属との壮絶な戦いを、悪夢的映像で描いたサイバー・カルト・エンタテインメント。塚本晋也の監督デビュー作。

鉄男(てつお)は、1989年公開の日本映画。制作費1,000万、4畳半のアパートで廃物のSFXと少数のスタッフで制作。ローマ国際ファンタスティック映画祭のグランプリを受賞。映画批評・あらすじ(ネタバレ)・スタッフ・キャスト・映画予告編・無料動画・配信情報。
SFパニック

感染列島|神に裁かれるのは、人間か?ウィルスか?|人類が体験したことがない新型ウイルスが原因で起こる、感染拡大の恐怖と闘う人々の姿を描く

感染列島(かんせんれっとう)は、2009年公開の日本映画。人類が体験したことがない新型ウイルスが原因で起こる、感染拡大の恐怖と闘う人々の姿を描く。映画批評・あらすじ(ネタバレ)・スタッフ・キャスト・映画予告編・無料動画・配信情報。
SFホラー

寄生獣 完結編|映画予告編・ポスター・キャスト・あらすじ(ネタバレ)批評・考察

寄生獣 完結編(きせいじゅう かんけつへん)は、2015年公開の日本映画。2部構成の作品であり、前編にあたる『寄生獣』は2014年11月29日に公開され、後編にあたる『寄生獣 完結編』が2015年4月25日に公開された。原作全10巻の内容を全2部作の映画に圧縮するため、物語の主軸は「生物としての人類、人類としての母」というテーマに絞られ、そこに関わらない登場人物については制作スタッフ個人の好き嫌いに関わりなく整理された。 寄生獣 完結編 映画批評・備忘録 寄生獣 完結編 脚本:10点 演技・演出:5点 撮影・美術:15点 編集:8点 音響・音楽:7点 合計45点 ...
SFホラー

寄生獣|映画予告編・ポスター・キャスト・あらすじ(ネタバレ)批評・考察

寄生獣(きせいじゅう)は、岩明均の同名漫画を原作とする実写の日本映画。2部構成の作品であり、前編にあたる『寄生獣』は2014年11月29日に公開され、後編にあたる『寄生獣 完結編』(きせいじゅう かんけつへん)が2015年4月25日に公開された。原作全10巻の内容を全2部作の映画に圧縮するため、物語の主軸は「生物としての人類、人類としての母」というテーマに絞られ、そこに関わらない登場人物については制作スタッフ個人の好き嫌いに関わりなく整理された。キャッチコピーは「日常は、ある日とつぜん、食べられた。」 寄生獣 映画批評・備忘録 寄生獣(きせいじゅう) 脚本:-20点 演技・演出...
SFアクション

東京喰種 トーキョーグール|喰種(グール)VS人間 二つの世界が激突する壮絶バトル・アクション!

東京喰種 トーキョーグール(実写版)は、2017年公開の日本映画。石田スイの人気コミック「東京喰種トーキョーグール」を実写映画化。人間を捕食する異形・喰種が潜む東京を舞台に、ある事故を契機に半喰種となった青年の運命を謎めいた少女との出会いを交えながら描く。映画批評・あらすじ(ネタバレ)・スタッフ・キャスト・映画予告編・無料動画・配信情報。
SFホラー

NIGHT HEAD 劇場版|超能力者である兄弟がたどる数奇な運命を描くサイキック・ドラマ。テレビシリーズの完結編。

NIGHT HEAD 劇場版は、1994年公開の日本映画。超能力者である兄弟がたどる数奇な運命を描くサイキック・ドラマで、フジテレビで放映された同名のTVシリーズが、好評を得て新たにオリジナルの劇場版として映画化され、ストーリーはテレビシリーズの完結編となっています。
SFアクション

いぬやしき(実写版)|人間の本質は善なのか、 それとも悪なのか…? 強大な力を手に入れた二人が、 いま、それぞれの想いで動きだす――。

いぬやしき(実写版)は、2018年4月20日に公開の日本映画。「GANTZ」の奥浩哉による人気コミックで、テレビアニメ化もされた「いぬやしき」を、木梨憲武&佐藤健主演、「GANTZ」につづき奥作品の実写化を手がける佐藤信介のメガホンで映画化。映画批評・あらすじ(ネタバレ)・スタッフ・キャスト・映画予告編・無料動画・配信情報。
SFホラー

MEATBALL MACHINE -ミートボールマシン|評価・考察・あらすじ(ネタバレ)詳細情報

MEATBALL MACHINE -ミートボールマシンは、2005年公開の日本映画。高橋一生の初主演映画。謎の生命体に寄生され、バトルモンスター“ネクロボーグ”と化した人間たちが、壮絶なスプラッターバトルを繰り広げる。過激描写満載で描くダークヒーローホラーアクション映画。 ミートボールマシン 映画批評・備忘録 MEATBALL MACHINE -ミートボールマシン 脚本:15点 演技・演出:8点 撮影・美術:5点 編集:6点 音響・音楽:6点 合計40点 『鉄男』と『エイリアン』と『AKIRA』=『ヴァイラス』を組み合わせた内容で、うすね正俊のSF漫画『EATER...
SFアクション

FULLMETAL 極道|評価・考察・あらすじ(ネタバレ)詳細情報

FULLMETAL 極道(ふるめたるごくどう)は、1997年製作の日本映画(ビデオ映画)。三池祟史監督による、サイボーグ化したヤクザの復讐劇を笑いを交えて描くアクションコメディ。当時勢いがあったVシネマ作品で、劇場映画に匹敵する特撮と殺陣が話題となりました。 FULLMETAL 極道 映画批評・備忘録 FULLMETAL 極道 脚本:20点 演技・演出:12点 撮影・美術:10点 編集:6点 音響・音楽:6点 合計54点 三池崇史作品の特徴が良く現れている映画で、和製タランティーノだと騒がれていた。 どちらかというとタランティーノではなくロドリゲスだと思いますが...