大塚千弘

60点台の映画

仄暗い水の底から|映画批評|あらすじ|スタッフ|キャスト|予告編・無料動画

2002年公開の日本映画。『仄暗い水の底から』(ほのぐらいみずのそこから)は、鈴木光司のホラー短編集、およびその映画化作品である。水と閉鎖空間をテーマとした7編の物語が収録され、そのうちの1編「浮遊する水」が映画化された。※2003年のジェラルメ国際ファンタスティカ映画祭でグランプリを受賞した。原作は、短編集の1編「浮遊する水」。2005年にはハリウッド版のリメイク『ダーク・ウォーター』も制作された。 仄暗い水の底から 映画批評・備忘録 仄暗い水の底から 脚本:25点 演技・演出:15点 撮影・美術:15点 編集:6点 音響・音楽:7点 合計68点 ホラー要素より...
50点台の映画

トーク・トゥ・ザ・デッド|映画批評|あらすじ|スタッフ|キャスト|予告編・無料動画

2013年公開の日本映画。『リング』『呪怨』シリーズなどに携わってきた一瀬隆重が、『ほんとにあった怖い話』シリーズの鶴田法男監督とタッグを組んだホラー。病気の弟を死なせてしまったと自責の念にかられるヒロインが、死者と対話できるというアプリを使ったことで想像を絶する恐怖を味わう姿を描く。モデル、女優として活躍中の小松彩夏をはじめ、加藤和樹、嶋田久作らが出演。 トーク・トゥ・ザ・デッド 映画批評・備忘録 トーク・トゥ・ザ・デッド 脚本:25点 演技・演出:14点 撮影・美術:10点 編集:6点 音響・音楽:4点 合計59点 世の男性なら小松彩夏がデリヘル嬢役という文字...